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Amazonアフィリエイトでサイト登録申請をしないで使ってるとヤバイ・・・

    手軽に始められるASPとしてAmazonアソシエイトはよく利用されているけど、最近はやたらと厳しくなってきている印象がある。

    知らずに使ってると大変な目に合うこともあるかもしれないので、確認しておきましょう。

    報酬率の削減

    2013年6月頃におもちゃやホビー系の商品の報酬率が2%固定に変更されました。

    今までは通常の商品と同じだったので、4%だったりそれ以上の報酬率で成果が

    支払われていたけど、大幅な減少になってます。

    しかも、1商品につきMAXで1,000円までと上限付き。。。

     

    これは私もおもちゃ系のサイトを運営しているため、けっこうな打撃でしたね。

     

    利用規約の徹底

    どこのASPにも利用規約はあるけど、Amazonの場合はアフィリエイトリンクを設置するサイトを

    審査に通す必要があります。

    これはそれなりに記事数が合って、きちんと運営されていれば

    今までは」まず審査は通過できてました。

     

    最近では中々審査に通らなかったりすることもけっこうあるようです。

    審査の判断が厳し目になってきている印象。

     

    ただし、1アカウントにつきサイト登録できる数が10サイトまでと決まっている。

    これ以上は申請ができないことになる。

    実際はサイトを登録しなくてもアフィリエイトリンクは設置できたし、

    登録していないサイト経由で発生した成果もちゃんと報酬が支払われていました

     

     

    しかし、

    最近(2013年9月現在)では、

    登録していないサイト経由で発生した成果分の報酬が

    支払われなかったりすることがある模様。

    実際そういう相談メールが送られてくる件数も右肩上がりに増加している。

     

    メールで問い合わせをしても、

    ・審査に通っていないサイトのリンクを削除してください。

    ・サイト自体を削除してください。

     

    などと、

    削除を促される返信がきている。

     

    LUREAのショートレンジやビクトリーキャッシュなどで、無料ブログを量産している場合、

    全サイトを登録している人ってかなり少ない印象がある。

    そのため、量産したブログのリンクを削除しろってのは中々厳しい。

     

    だけど、従わなければ「報酬は支払われない」し、最悪の場合「アカウント凍結」のような

    措置が取られることもある。

    Amazonをメインで使っていく場合は、地道にリンクを外していくか、

    Amazonとおさらばするしか選択肢が無いことになってしまう。

     

    そのため、今後は使用するサイトを10サイトまで厳選してサイト登録するか、

    A8.net経由でAmazonを利用するなどの対策が必要になる。

    A8.net経由でAmazonを利用する場合は、

    販売数による報酬アップが無いため利率アップでの報酬が

    得られないというデメリットもある。

     

    また、ブログタイトルやURLに

    amazon」「javari」「kindle」等を含めると問答無用で警告の対象になるので

    注意が必要。

    この場合は、サイト自体を削除しなければ利用できなくなってしまう。

    実は私も過去にamazon~というURLを使用して警告を受けたことがある。

     

    最後に

    このようにamazonを利用するアフィリエイターにとって

    何もいいことがない

    対策が厳しく行われるようになってきている。

    特にサイト数が制限されるのが、アフィリエイターとしては非常に痛いところ。

    今後amazonアフィリエイトを利用する人は確実に減少していくのが予想される。

    それを気に元に戻ってくれればいいけど、可能性は低いように思える。

     

    報酬率2%だったら楽天で数を売るようにした方が結果的に稼げてしまいますね

    今後も利用していくのなら利用規約をしっかり確認した上で利用するのが

    よさそうです。

     

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